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句読点(。)(、)を学ぶ

こんにちは。
ほし☆かわです。

あなたはどのくらいのペースで
本を読んでいますかー?

・ほぼ毎日のように読む。
・週に一回くらいは読む。
・たまに読む程度。
・本は嫌いだからまず読まない。

はい!ここで問題です!!

上の箇条書きをした4つの文章で
何か間違いがあります。

それは、なんでしょうか?

実は文章を書く時に
結構間違いてしまうことが多くあります。

・・・前にも言ったのですが、
私は大人になるまで
恥ずかしながら本が大嫌いでした。

そうしたら、その結果、

漢字は書けない。
文章は書けない。
句読点の位置が分からない。
『』、( )、の使い方が分からない。
文章を書く上での決まりが分からない。

・・・・あとになって、
非常に苦労しました。

なんでも怠けると後でろくなことは
ないということを痛感しました。

そこで、今回は、
ほとんどの方があまり気にしないであろう
文章を書く時の句読点や『』、()、!、?
について書きたいと思います。

そんな細かいことなんてどうでもいいよ!!
と聞こえてきそうですが、

文章を書く時に結構大事なので、
耳を傾けてみてください。

それでは、参りますね。

文章でダラダラ書くとわかりずらいので、
ひと目で分かるように一つ一つ書いてみます。

まず、復習です。。
■句点⇒(クテン)(マル)(。)
■読点⇒(トウテン)(テン)(、)
これは大丈夫ですね。

これを踏まえて、
学んでいきましょう。

①50字以上の長いセンテンスの場合
には、読点を1~2個入れること。

②接続詞の後には「読点」を使うこと。
(しかしそしてところがまた
ならびに・・・)

③主語の後には「読点」を使うこと。
(恵比寿駅を出発した田中君は

④括弧(『』、())の使い方は下記の通り。
〇正解)=「この場合は3キロ未満である
(3ページ参照)
×誤り)=「この場合は3キロ未満である
(3ページ参照)」

⑤見出しやタイトルには句点は使わない。
〇正解)=<前回の飲み会で話し合った件>
×誤り)=<前回の飲み会で話し合った件

⑥感嘆符(!)や疑問符(?)の後には
句点(。)は使わない。
〇正解)=<来期の業績の見通しは?>
×誤り)=<来期の業績の見通しは?

⑦一言の会話文の記録時は句点(。)は
使わない。
〇正解)=<今月の売上が5%増加した>
×誤り)=<今月の売上が5%増加した

⑧1センテンスの箇条書きの時は、
句点(。)は使わない。
〇正解)
・部屋の片付けをする
・部屋の掃除をする
・整理整頓する
×誤り)
・部屋の片付けをする
・部屋の掃除をする
・整理整頓する

・・・・はい!

これが、冒頭で出した問題の答えですね。

結構、やってしまいがちな
誤りです。

これらの文章を書く時の決まり事を
学ぶということは、
今後、ブログやメルマガの文章を書く
時に役立つのではないかと思います。

そういう場面が出てきたら、
是非、ここで勉強をしたことを
思い出してみてください。

あと、読書が苦手な人がいましたら、
是非頑張って読書をしてみてください。

自然とこれらの決まり事等の
文章力が身についていきますので。

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